金谷ホテルには多くの彫刻がある。まるでホテル自体が博物館みたい。特に、メインダイニングにある彫刻が印象的だった。「日光東照宮」を意識させるような、「臥陵頻迦(がりょうびんが)」は圧倒的な迫力がある。上半身が美しい女性で、下半身が鳥の姿。この作品は会津小荒井の「吉田仙十良」の作。色が鮮やか!

メインダイニングの入口(客室に使われていたスタンド)


「臥陵頻迦(がりょうびんが)」の彫刻(材質はケヤキ)

ダイニングの柱の彫刻も印象的!
現在の「日光金谷ホテル」

左から、金谷眞一氏(長男)、金谷善一郎氏(創始者)、金谷正造氏(次男)
ー1899(明治32)年ー
大分川の花火大会。自宅の窓からよく見える。今年は、両親、姉、弟と一緒に、花火を見た。家族で一緒に花火を見るなんて、何十年ぶりだろう・・・感謝!

大分川花火大会

『大分聖公会のあゆみ~120年間の記録~』
3年越しで、120年間の母教会の教会史をまとめた小冊子が完成した。A4判45ページ。校正作業に時間がかかり、予定より半年程、完成が遅れた。でも、過去の記録を整理する作業を通して、過去~現在~未来へ受け継がれるメッセージを確認できたことは、良かったと思う。

国歌斉唱

観客も全員起立

国旗を持つ軍人

試合の前に海軍オンブスズマンを歓迎
(どういう人たちなのだろう?)

University of California San Diegoは、創立が1960年と、比較的新しい大学。2010年が50周年の記念の年だったとのこと。卒業生として活躍するリーダー50名を選出し、キャンパス内でその卒業生たちの肖像画が紹介されている。在学生たちにも励みになるだろうなぁ・・・


指導者として活躍する50名の卒業生の肖像画が舗道に紹介されている。



何かのイベント?

学生がいるとこんな感じです!(大学HPより)

GAME ROOMは日本のゲーセン?

「SHOGUN(将軍)」という名のすし&てりやき店
広い国際線の空港内の移動は、ふつうの人でも辛い時がある。高齢者や身障者、子ども連れの人たちの移動はなおさら大変であろう。羽田空港でも、乗用カート利用者を時々見かけることもあるが・・・ロサンジェルス国際空港の乗用カート、日本のものよりサイズも大きい感じがする。走行中は、手前の黄色いランプが点灯する。

ロサンジェルス国際空港の乗用カート
by tumonalbert
別府市内成棚田